文化・芸術

いい時間でした。

こんにちは 本当にお久しぶりです。去年の夏から更新していなかったこのブログに記事を書きたいと思う時間がありました。

昨日3月3日に神戸文化ホールにHyun su Shiinのコンサートに行ってきました。私はこのスペルから長い間彼女の名前はヒュンスだと思っていましたが 今回のコンサートのチラシにはヒョンスだと書いていました。私は韓国語はよくわかりませんが 韓国の名前が詳しくわかる方おられましたら書き込みお願いします。

約2年ぶりにお客としてコンサートに足を運びましたが 本当にいいコンサートでした。前回見たコンサートについてはこのブログでは何も書きませんでした。それは このブログでも紹介したことのあるチェリストの演奏会でした 行ってみたら よくあるヨーロッパの演奏家のアジアツアーの地方での演奏は手を拭いた息抜きの時間かと思わせるようないい加減な演奏で 正直なところ残念な時間を過ごした記憶だけが残ったのですが

今日の演奏は まさにアジアこそが私のマーケットですと言わんばかりのすばらしいコンサートでした。プログラムは チラシで予告していたものより一般の人が聞きやすいクラシックファンやヴァイオリンを習っている子供たちが待望するようなプログラムに半分は変わっていてベートーベンのスプリングソナタにサンサーンスの序奏とロンドカプリチオーソ(いわいるロンカプです)そしてミルシュタインのパガニアーニァ そしてブラームスの第3番のソナタと 本当にお客さんにとっていいプログラムで はじめからこのプログラムをチラシに印刷しとけばもう少しうまくマーケティングがうまくできたかもと思うところですが、、、

でも このプログラムある程度勉強した経験があるヴァイオリンを弾く人ならコンサートに怖くて出せないプログラムのオンパレードと言うところでしょうが 彼女にとっては そんなことはまったく関係ないようで このプログラムで感動のオンパレードと作り出す彼女には まったく言葉がでません。

そして アンコールを3曲も弾いて はじめの曲 恥ずかしながら私の知らない曲で題名かけません。(コンサート会場のどこかに張り出されていたのかもしれませんが見ずに帰ってきました。)2曲目がブラームスのスケルツォ(いわいるFEAソナタです。)そして3曲目タイスの瞑想曲

これもまた 本当にマーケットをちゃんと意識した選曲で本当に彼女がこれからプロの演奏家としてお客さんの前に立ってこれからは審査員の評価ではなく大衆の評価を受けて 皆さんの記憶に残っていく その過程をライブで見せていただいたように感じました。

長く音楽にかかわってきたせいでしょうか 人のコンサートにはそうめったに足を運びません。というのも先ほど書いたチェロのコンサートのような印象を持って時間を過ごすことが大半なので 本当にこれはと思うもの以外は行くことはありませんが それでも外れてしまうこともあるんのですから どうしてもそうなってしまいます。おそらく 演奏する立場に立っていく人ほどそうなるのではないでしょうか??ほかの人はわかりませんが、、、

私が個人的に思うことですが 彼女はずっと韓国で勉強していますが アジアだけで勉強するとわかりにくい作品の様式観なども本当によく理解してるしアジア人のいいところも待ち合わせ上で あの高いレベルの演奏をしています。

そしてこれからの時代がアジア中心になりつつあることは このブログを書き始めたころならまだしも 今は誰もがわかることだと思います。日本や韓国が経済発展をするに伴いクラシックの音楽産業の需要が増えていったのと同じように これから 中国 ベトナム インドネシア インドなどの国で同じことが起こっていくに違いないと思っています。そのアジアで活躍するヴァイオリニストのおそらく代表格に彼女がなっていくのは 間違いないことだと昨日あらためておもいました。

ヨーロッパの方が アジアツアーでよく手を抜いた演奏をされている間に おそらく彼女のような人がその市場を奪っていくといった まるでメーカーの業界などでよく起こっている現象(音楽産業でもポップスの世界では起こっていますね。。。)、、、、次は クラシックの世界でも、、、、なんてlことになりそうですね。。。

ヴァイオリン教室シュトライヒャー

  

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優勝おめでとう!!4

前回の続きです。

ちょうど 1960年代生まれのヴァイオリニストにすばらしいヴァイオリニストがたくさんいたころを少し思い出すような年代です。これから本格的に演奏会の世界で聴衆を楽しませる世代ですが おそらくこんな優秀な人たちが出る年代は また 10年以上待たなければいけないのかもしれません。今でもいいものを作り続けている 60年代生まれのビクトリア ムローバやアンティエ バイトハースやカバコスやテツラフなど あんなそれぞれの個性が目立って何十年も一線で新しいものを作り出し続けるようなそんなヴァイオリニストになってほしいな願うばかりです。

昨日上げた名前の皆さんは 私が思うにコンクールで誰かと比べてどうとかこうとかいうレベルではもうなくなっていると思いますし それぞれが 心に名前が残る 有名な先人のヴァイオリニストたちが歩んだような道をもう歩き始めていると思います。あと数年したらおそらくいろいろなところで名前を拝見することになるのではと楽しみにしています。

実は 今日メールを開けたら パリの保都さんから また メールをいただき その中でのことをいろいろ書きたいところですが そこは 私自身の中で留めておきたいこともあったりして またの機会にしたいと思います。

最後に少しお茶を濁すようですが 今すでにメジャーデビューして音楽界で人気を不動にしているこの年代のヴァイオリニストも何人かいらっしゃいます。彼女たちの最近の演奏を聞くと 私は彼女たちが本来するべき音楽の追求を もっと高いレベルで このコンクールを地道にやってきている人たちがやってように感じてしかたなく 少し残念かと思っています。 やはり恵まれた環境を若くして持ってしまった方とそれを手にするのに苦労した人たちでは 時間とともに出てくる結果も違うのかもしれません。このことはもっと詳しく書きたいところですが このあたりで終わっておきます。

ノアさんこれからももっと追及して 世界で今までにもなく そして 次の時代にもなかなかない個性で クラシックの音楽を作り出していってください。楽しみにしています。

ヴァイオリン教室シュトライヒャー 

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優勝おめでとう!!3

こんにちは 今日も 前回の続きです。

彼に直接インタビューをしたわけでも一緒に飲んでいろいろ話したわけでもないので 彼がどう感じて考え方にどう変化してきたかは正直なところわかりません。ただ 私が想像するに 彼の中でも ソロのヴァイオリンが果たすべき役割が2年前もわかってなかったわけではないのだと思いますが それよりも表現したい世界観があったのだと思います。

ただ それは非常に大事な寄り道かもしれませんが 本来ソロのヴァイオリンとしても役割が少しおろそかになっている上での アンサンブルの中のヴァイオリンの役割を考えていたのかもしれないなと感じています。しかし 今回のこの演奏はそんな様子もまったく感じさせない 世界でここにしかない芸術作品に出来上がっています。

本来 クラシックの音楽は 何百年も昔に書かれた楽譜を どうやって表現したら今まであったものより よりすばらしいバッハのおんがくになるのか、、モーツァルトの音楽になるのか ベートーベンの音楽になるのか、、、、、他の作曲家も同じですが その追及が クラシック音楽の難しいとことながら とても興味深い楽しみでもあると思います。

もちろん そんな方向性の中で自分の個性を出せ 今の時代ではアンサンブル全体でその個性を表現することが求められている時代ですが 彼をはじめ彼の年代にいるヴァイオリニストには とびきりそういった世界を飛躍させている年代だと 私は感じています。

このブログでこれまでに紹介してきた ユリア フィッシャー アンドレイ バラーノフヒュンス シン ジンジョ チョウ キム ソヨンそして 彼ノア ベンディックス バルグレイ など本当にレベルの高い演奏する人たちがこの年代たくさんいます。なぜか まだ 録音の世界でメジャーデビューしてない人の中のほうが 大きな才能とほかにない個性が際立っている人が多くて 本当にこれから演奏会で見かける人たちが 楽しみです。

続きは また 次回!!

ヴァイオリン教室シュトライヒャー

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優勝おめでとう!!2

こんにちは 今の教室の外の気温が33度!まだ6月ですが真夏に突入という感じです。今年の異常な夏が来そうです。では前回の続きです。

早速ですが パリから紹介されたコンクールのファイナルの演奏を皆さんも聴いてみてください。それぞれの題名をクリックすると聴けます。

プロコフィエフのヴァイオリンソナタ第2番

ブロッホのニーグン

この2曲とも 私の経験では 今までなかなかいい演奏に出会えなかった作品です。

おそらく この演奏が私が今まで聴いたプロコフィエフのソナタとニーグンの中で最高の演奏じゃないかと思っています。では 私の印象を詳しく書いていきたいと思います。実際 コンクールのファイナルのこれだけ高い完成度の演奏をされてくる人に 技術的なことをどうだこうだいう次元ではないので そんな次元の話は完全においておきます。

2年前初めて彼の演奏を聴いたとき 彼はまるでスコアを見ながら毎日練習しているのではないかと思うような オーケストラの中にソロの音が入ってくるとこうやってなじませて全体の音楽を作ったらいいものになるのではないかというような提案をしてくるような演奏をしていました。今でもYou-Tubeであのときにモーツアルトのコンチェルトの演奏がご覧いただけると思います。この演奏を見たら一緒に探してみてください。

普通 ヴァイオリンを勉強しいる人間は自分中心に音楽が動いていて 他の人はただの伴奏だと勘違いしながら練習をしていることがほとんどで 周りの音にどう溶け込ますかなど考える人は少ないですが それはアンサンブルをする人間として非常に大切なことでそれを見失ったまま勉強している学生さんはすごく多い中 彼は そんな中すごく異色な存在で 当時好感が持てました。

ただ ソロのヴァイオリンの役割の奥深さに踏み込む部分で その奥深さが浅く感じられた部分があったように思います。音楽自体の構成にまだまだ出来上がっていない 自分のアイデアを作り上げ切れていないそんな印象を感じました。ただ ほかにない個性であったのは確かです。

そして 2年後の今回 ソロのヴァイオリンが担うべき その奥深い部分を本当によく作り上げ来られていて 今まで 私が聴いたことのある演奏のレベルよりもはるかに奥深いレベルでした。2年前私は その部分が感じられなかったことで ソリストというよりはコンサートマスターとして活躍する人になるのではと思っていましたが 今回の演奏は本当にソリストとしてのすばらしい領域を作り出しているように感じます。

続きは また 次回!

ヴァイオリン教室シュトライヒャー

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優勝おめでとう!!

こんにちは 昨日ピアニストの保都さん(彼女のHP)からパリよりメールをいただきました。

以前から応援していた ヴァイオリニストのNoah Bendix Balgleyさんが 5月にパリで行われたこちらのビブラート国際コンクールで見事に優勝されました。おめでとうございます。

2年前ぐらい前からこのブログをお読みの方はこの話題を出して誰なのかわかるとは思いますが 少々私がこうやって書く経緯を少し書きます。2年前 ブリュッセルで行われた国際コンクールのネット配信を見て1次予選から2次予選 そして その次へと 審査員の審査結果が出る前に演奏を聞いて私が 勝手に誰の演奏がどんな印象を受けたか感想をこのブログに書いていました。それは今でも2009年の5月のバックナンバーでごらんいただけますが そのときそのコンクールに伴奏者として出演していたピアニストの保都さんから直接私にメールをいただき 私の感想が参考になるのでどんどん書いてくださいと 出演者から直接のうれしい応援のようなメールをいただきました。

そのときもNoah Bendix Balgreyさんの伴奏をしていらっしゃって 何度がその大会中にいろいろなことをメールでやり取りさせていただいて そのときにそういったきっかけで知り合わせていただいた方です。

保都さんは パリでコンセルバトワールの伴奏科の教授をされながらヨーロッパを中心に世界的に演奏活動をされていらっしゃる方ですが Noahさんと長らく一緒に演奏活動をされていらっしゃいます。

今回の優勝をきめたファイナルステージでの演奏で プロコフィエフのヴァイオリンソナタとブロッホのニーグンがYou-Tubeで配信されていて それを見せていただきました。「今月のイケている演奏」をまだ続けていたら のせたくなるようないい演奏ですが それを紹介しながら 最近私が思っていることを これから何日かかけて書いていきたいと思います。

ヴァイオリン教室シュトライヒャー

 

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今月のイケてる演奏!!

こんにちは 長い間ご無沙汰しました。皆様にとっても この3週間本当にたくさんのことあり 考えさせられる出来事の連続だったと思います。阪神大震災を経験した私にとっても 前回の記事を書いた時 想像もできないことまでいろいろあり なんとも言葉に言い表すことができないですが とにかく今日から また このブログを再開したいと思います。

毎月恒例の「今月のイケてる演奏!!」、、、今月は被災されお亡くなりになった皆様に御悔み申し上げて この曲を選びました。今の状況は 今 前にある状況をどう克服するかが大変な状況ですが お亡くなりになった方達のためへのレクイエム(鎮魂歌)として フォーレの作曲した「レクイエム」からアウグス デイを選びました。少しだけ これからの希望も見えてくるようなメロディーです。

本当に皆さんヴァイオリンどころじゃない人もいらっしゃると思いますが 毎日練習を進めている人のためにも そして 私の今教えている生徒のためにも このブログを再開させていただきたく思います。そして この3週間 関東や東北から今回いろいろ大変な中このブログをご覧いただいきありがとうございます。

では ココをクリックしてご覧ください。

これからもよろしくお願いします。

ヴァイオリン教室シュトライヒャー

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今月のイケてる演奏 

こんにちは 3月に入り少し遅れましたが今日は恒例の「今月のイケてる演奏」やります。年度末で最近 特に激動の時代を生き抜いている皆様にも 少々の癒しが必要かもと思うところがあり 今月もヴァイオリンに限らず聴いていただきたい曲を紹介します。

いろいろストレスの多い中仕事を日々やっている方に特に聴いていただきたいです。先月からどうも ふとしたことからこの曲が聴きたくなって選びました。ヴァイオリンの人たちはヘンデルのラルゴと普通よく言いますが あえて今日は歌の人が普通いう「Ombra mai fu」(オーブラマイフ)と言いたいこの曲、、、、、、

今の時代の疲れを少し癒してくれるかもしれません。

では 歌の世界の超大御所に歌っていただきましょうーーーーー

こちらをクリックしてどうぞ!!

ヴァイオリン教室シュトライヒャー

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今月のイケてる演奏!!

今年に入って1ヶ月が経ちました。時間が過ぎるのは早いですね。また 月初め恒例の「今月のイケてる演奏」を紹介する時期になりました。寒かった毎日もやっと終わりを向かえ出して気温が少し上昇してくれるだけで 1日の気分も少し変化していきます。

今月はオーケストラの演奏を紹介しようと思います。皆さんはオーケストラといえばベルリンフィルやウィーンフィルを真っ先に思い浮かべる人は多いと思いますが 実は私は以前からこの今日紹介するロイヤルコンセルトヘボー管弦楽団のファンでこのオーケストラの響きがとても好きです。もちろんベルリンフィルもウィーンフィルもすばらしいオーケストラであることには変わりませんが なんと言うか このオーケストラにしかない色というか味みたいなものがそれぞれあると思います。

私は このロイヤルコンセルトヘボーの色というか味がとても好きで もちろん世界的にも有名な一流のオーケストラの中でもなんとも言えない良さを感じます。とりあえず 今日はマーラーの交響曲第1番「巨人」からの演奏を紹介したいと思います。

オーケストラはソロや小さなアンサンブルと違って オーケストラ独特の合わせ方などをやってそれぞれがいろいろなハーモニーを作っていますが 何人もの弦楽器の人がそれぞれの音をかぶせあって1つの厚みのある音を出してきます。いいオーケストラほどこのかぶさってくる厚みにいろいろな工夫がちりばめられてあり まるで 料理の中身がどうやってできているかはわからないけど 味はなんとも言い表せないぐらいおいしい!!といった感じと似ていて その中でも私の好みに合う味をかもしだしてくれます。

では では こちらをクリックして聴いてください。。。。。

http://www.youtube.com/watch?v=fka-hBw13-g

ヴァイオリン教室シュトライヒャー

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今月のイケてる演奏 

こんにちは 今年最初の「今月のイケてる演奏!!」、、、新年らしい演奏を選ぼうかとも考えましたが いろいろ考えてやっぱりいつもどうりのようなことをしようと決めまして、、、今月はこの演奏を紹介することにしました。

今回紹介するのは 韓国人のヴァイオリニスト Jinjoo Choさんです。私もこの人はネットで配信されている音しか聴いたことはなく まだ CDも発売されている様子もないのですが この彼女のホームページを開くと聴こえてくるラベルのツィガーヌがとても好印象で 他の作品を聴いたこともあるのですが 本当に細かいところまで研究されていて なんとすばらしいと感心してしまいます。

経歴などは ホームページのBiographyを見てください。そんなことは正直なところ私にはどうでもいいことなのですが どの作品を聴いても彼女の演奏はこだわりを感じます。今回紹介するのは ホームページから聴こえてくる演奏だけで 映像はありませんが 新年明け昨日も書きましたが これからの10年の方向性を見事に再現されていて なんとも言えず感動してしまう演奏です。

実は 私 あまりこのラベルのツィガーヌという曲好きじゃないのですが この演奏を聴くと思わず人に紹介したくなってしまいます。

では こちらをクリックしてお聴きください。ホームページが表示されてしばらくしないと音楽は聴こえてきませんので しばらく待ってお聴きください。

ヴァイオリン教室シュトライヒャー 

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今月のイケてる演奏 

こんにちは 早くも11月ですね。しばらくぶりの記事ですが 月始め恒例の「今月のイケてる演奏」です。今月はこの教室でも初めて子供たちのためのアンサンブルの授業を始めることにしました。子供にとって人と一緒に音楽を作っていく経験は初めての人が多くて弦楽アンサンブルがどんなものかもよく知らないと思います。

今月は そんな弦楽アンサンブルの演奏を紹介したいと思います。子供のためのアンサンブルはヴァイオリンだけでやりますが 本来はこの映像のようなスタイルでやることが最近は多いです。演奏もとてもいい演奏で この曲は本来 シューベルトがヴァイオリン2台とヴィオラとチェロの弦楽四重奏のために作曲した曲をマーラーが弦楽合奏のために編曲した曲です。

合奏で聞くとまるで これが原曲だったような錯覚まで起こりそうなぐらいいい感じですが 曲だけではなく 演奏もすばらしいです。では シューベルト作曲マーラー編曲の弦楽四重奏曲「死と乙女」をお聞きください。

http://www.youtube.com/watch?v=VftmGJALLUw 1楽章 パート1

http://www.youtube.com/watch?v=E4zKk-KVh_c&feature=related パート2

http://www.youtube.com/watch?v=OgmB4sKMx9o 2楽章 パート1

http://www.youtube.com/watch?v=A1ldvbOUzxE&feature=related パート2

http://www.youtube.com/watch?v=iqKj-MY5Tyw&feature=related 3楽章

http://www.youtube.com/watch?v=QwhWc6lB0EU&feature=related 4楽章

上のそれぞれをクリックして どうぞ、、、、、

ヴァイオリン教室シュトライヒャー

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